2013_06
21
(Fri)23:53

発達障害を取り上げた映画、「くちづけ」。

映画「くちづけ」。

この映画。チラシを先日、学校の掲示板に、掲示して欲しい。というPTA会長さんからの以来で、頂いたのが、知るきっかけでした。(掲示は書記の仕事。)

監督は堤 幸彦さんなんですね。

私だったらどうするだろう?
とたぶん、考えてしまうと思う。

発達障害の子どもを遺して、旅立てるか? と。
自分がいなくなっても、心配ないように、してあげたいのだけど、その矢先に、明日の命も危うい病にかかってしまう。

"どうしよう。"

こう私も、思ってしまうだろうと思う。

主人公を演じる竹中直人さん。究極の選択を最後はするのですが、その選択をするまでの心の葛藤。
怒り、哀しみ、喜び。

どんな風に描かれているのか?
知りたいですね。

上映映画館が、限られるようなので、観るなら早めに観ないとすぐに上映期間が終了してしまいそう。

親が子どものために、出来る事。
私も、いつもそれを考えている気がする・・。


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