2016_10
29
(Sat)23:42

ピコ太郎さん。

先日、外国人記者倶楽部で、記者会見されましたが、彼の凄いところは、
言葉の壁を、簡単な英単語で、超えている。

ということです。

だから、J・ディーバーにも、通じたのよ。

日本で、いったら中学生(今は小学校5年生かな。)で、習う英語の単語文を、彼は、発して、風変わりな衣装。
と仕草で、画面に映ってる。


簡単な英単語。誰でも、英語を習ったなら言えるじゃないですか。

でも、そこに。
衣装だったり、手の仕草、音のテンポ。複雑に絡みあって、出来たもの。

計算尽くされていて、あれは出来ている。

見ていると、みんなが笑う。
そこに国境も、内戦も、大統領選挙も、豊洲の移転問題も、東京オリンピックも、全く関係なく。


ピコ太郎さんの、あの歌を聴いたら、笑う。

地球上から、争いは、消える?
かも。

それぐらい、彼の歌は、世界を、笑いを通じて、世界を変える。
ものが、あると思うよ。

ギネスも、ビルボードも、それを考えると、納得です。

コメント

笑撃!でしたね。
あのリズムも電子音も。。。
はじまると、なんやねん!って。。。
一発で噴いてしまいました。。。

2016/10/30 (Sun) 16:45 | HANG ZERO | 編集 | 返信

Re: 笑いに国境は・・。

HANG ZEROさま、こんばんは。

いつも本当にどうもありがとうございます。

> 笑撃!でしたね。
> あのリズムも電子音も。。。
> はじまると、なんやねん!って。。。
> 一発で噴いてしまいました。。。

ほんと、笑えますよね。v-408

国境に関係なく、みんなが笑える。
というの、スゴイです。

世界中の人たちが、彼のあの歌をカバーして。(笑い)

内戦のある国とか、貧困国で、頑張って生きている人たちにとって、
誰もが思わず、ケタケタと笑ってしまうピコ太郎さんの、映像を見たら。

一瞬でも、きっと幸せな気持ちになるのではないかな。と思う。(^-^)

そういう平和の架け橋に、使えますよね。

2016/10/30 (Sun) 21:49 | みかん | 編集 | 返信

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