2015_11
19
(Thu)23:51

大沢樹生さん。

大沢樹生さん「長男と親子関係なし」認定 東京家裁判決。/朝日新聞。

この話。

裁判して、決着つける必要。そもそもあるのでしょうか。

ようは、個人的な、問題。

で、あくまでも大沢さん。自身が蒔いた種が、大きくなって、そうなった訳ですから、大沢さんと、元の妻の喜多嶋さんと、話し合って解決。


すれば良い話です。

騙されたことを、恨みに思って、DNAの鑑定を受けるまで、他人の子を、養育してきた年月と、精神的ダメージを受けた。
ことに、代価を支払って欲しい。

・・そういうことですよね。裁判を起こした要因は。

自分のことだけで、18歳になられた、(以前、何かの番組に父子で出演されてましたが、息子さんは、障害を持っておられたと記憶。)息子さんのことを、ひとつも考えていない。ように思えます。

安藤優子さんの言うとおり、親子には、様々な形があって、それそれに色があって良いと、私も思う。

可哀想なのは、18歳の息子さん。

大沢さんが、大好きなのでしょう。


・・言いたいことがあるなら、直接。元の妻に、言えばいいことなのではないでしょうか。

裁判することで、大沢さんは、事実関係がはっきりして、良かったと安堵されているのかも知れませんが、その思いと、法により、判定を下されたこと。

によって、18歳の息子さんの心は、ズタズタになったんじゃ?

私は、そのことが、心配です。

血が繋がっていなくても、一定の長い年月を、一緒に過ごしたらそれは、家族。
すなわち、親子。

と表現しても、おかしくはない筈。

息子さんの想いを、もっとご両親は、考えてあげて欲しい。


コメント

何でもわかってしまう現代。

検査が簡単にできる時代。
やましいことがなければ、どうってことない話。
不誠実な結婚は、うまくいくはずもないですね。
もしも、結婚する相手と、違ったひととのあいだの子だとあやしいなら、正直に伝えて、その上で、結婚してほしいというべきだとおもいます。
母親は親権拒否して、自分の親に親権をわたしたようです。
人格が疑われる相手。
大沢さんはみるめがなかったということでもありますね。

2015/11/20 (Fri) 12:00 | たけのこさん | 編集 | 返信

Re: 何でもわかってしまう現代。

たけのこさん、こんばんは。

いつも本当にどうもありがとうございます。

> 検査が簡単にできる時代。
> やましいことがなければ、どうってことない話。
> 不誠実な結婚は、うまくいくはずもないですね。
> もしも、結婚する相手と、違ったひととのあいだの子だとあやしいなら、正直に伝えて、その上で、結婚してほしいというべきだとおもいます。
> 母親は親権拒否して、自分の親に親権をわたしたようです。
> 人格が疑われる相手。
> 大沢さんはみるめがなかったということでもありますね。


大沢さん、喜多嶋さん。二人とも、親として、既に失格ですね。

さっきネットで調べたら息子さんは、喜多嶋さんの、弟さんの家に、一緒に住まわれているようです。
弟さんは、寿司職人で、息子さんも、その寿司職人を目指し、修行の毎日だそう。


きっと、妊娠した時点で、大沢さん。
の子ではない。と舞さんは、判っていて、それを言わずに、大沢さんと結婚したのですね。


何で、事実を伝えなかったのでしょう。

生活する為に、生きる為に。養って貰う人が必要だったのでしょうね。


子供を、作って産んでおいて、あとは、しらない。と丸投げ。出来る心理が、解りませんよね。
・・どうしたら、そう出来るんでしょう。


二人から虐待を受けていたそうですから、この18歳の息子さん。

心療内科にずっと通っていたそう。

そうなるのには、納得。


一人でずっと。苦しんでいたってことだもの。

2015/11/21 (Sat) 00:21 | みかん | 編集 | 返信

コメントの投稿

非公開コメント

トラックバック