2016_02
26
(Fri)23:32

発達障害、大学生のケア後手 学生ら8年前の20倍/ 朝日新聞デジタルより。

発達障害、大学生のケア後手 学生ら8年前の20倍/ 朝日新聞デジタルより。

ようやく取り組みが広がってきたな。という感じですね、この話。

特別支援教育は、小中高は、それなりに認知度が高まっているけれど、私立の小中高にいたってはまだまだ。

確か昨年の秋頃だったかな?

私立の高校で、特別支援教育が組まれる取り組みを、2018年から、始める。っていうようなニュース。流れませんでしたっけ?
間違っていたら、ごめんなさい。

文部科学省 特別支援教育

欧米諸国に較べると、確かに遅い。
でも、やろうと動いてくれるだけでも、進歩だね。

2016_02
25
(Thu)23:59

娘の知的、精神レベル。

ここ数年。

発達検査を受けていないので、正確な娘の知的、精神レベルは、親の私も、わかりません。(数字上は。)

知的レベルは、2~3年遅れ。精神レベルは、1~2年遅れぐらいかな。

来月以降、療育手帳の更新のため、市内の児童相談所で、発達検査を受けますが、まだ確定はしてないんですね。
先月、相談所に、検査の予約を取ろうと、電話連絡を入れたところ、「誕生日がくるからといって、そう急ぐことはありません。」という返事だったので、もう少しあとでも大丈夫かなと。

そのレベルのラインを踏まえて。

先日の、担任の先生との個人面談で、娘は学校では、自分の知的&精神レベルより、二段階くらい。
上のところを目指し、そこで出来ることに、合わせる。

ことを、普段は、している。と言われました。

ようは、いつもの無理しない自分でいたいけれど、少し頑張れば、出来ることがあるのなら。
頑張ってみるよ。/by 娘。

なので、自分で、ハードルを上げているんですね。本人が理解し、意識しているのか、いないのか。たぶん、前者。
本人が理解しているというよりは、本能的に、だと思いますが。

だからか。
娘のことを知る小学部、以外の先生たちは、娘のことを、「あの、出来る子だね。」
と見る訳です。

でも、真実は違うのです。出来るんじゃない。
出来る為に、本人は自分の脳と持てる力を、フルに使って、合わせている結果なんです。

(*今は良いけど、将来的に、合わせることに、必ず限界はくるだろうな。)

普段の自分でいられるように、して下さい。
家の中では、いつでも、「ママ~!」と、言って甘えさせられるように、あると良いですね、と。

いつでも、いっぱい、いっぱい。
娘は頑張っているんですね。

そこに。
先生言われるまで。

私は、気が回らなかったよ。

ホント、担任の先生、Good Job!!
娘のことを、良く見てる。(*^_^*)

2016_02
23
(Tue)23:13

小学部、最後の個人面談

今日は、特別支援学校の小学部。に入って6年。

担任の先生との、最後の個人面談です。

今の担任の先生は、5年生から二年間。

以前も書きましたが、親の私よりも、誰より。
娘のことを良く見て、理解してくれている先生です。

だから、その先生と、もうすぐお別れしなければ、いけない。ことを、そろそろ。
覚悟しなきゃ。(苦笑)


中学部に、進んだら現在のように、良い先生に巡り会えるか?
解らないもの。


娘を担当してくれた、歴代の先生たちがいたからこそ。
この6年間、楽しく通えたのだと思います。

親子共々、日々。様々な人達に、支えられて、ここに立っていられているんだな。と実感しています。

面談だけど、何一つ。不満は浮かんでこなかった。

それだけ、先生は、娘。と、娘の心ときちんと向き合ってくれたからね。

障害者は、今の社会では、決して生きやすい。とはいえない。と思いますが、理解者(障害について。)は、探せばどこかに。
必ずいます。

そう、思いたいだけじゃない?
という声は、どこからか。聞こえてきそうですが、本音を見せ合わないと、解らないものも、あると思う。

幸せな6年間でしたね。

2016_02
22
(Mon)23:45

障害者の再犯、地域で防ぐ 弁護士と社会福祉士が連携/朝日新聞デジタルより。

障害者の再犯、地域で防ぐ 弁護士と社会福祉士が連携/朝日新聞デジタルより。

こういう取り組み。

これからもっと増えていくといいと思う。

地道なことかも知れないけれど、障害者が犯罪者に。

なってしまうことを、防げることに、繋がるんじゃないかな、続けていけば。


ここ、数年。
障害者の犯罪が増えてきて、その度に障害の善悪が、話題になりますが、障害があるのに、何故。

罪を犯したのか。したことに対して、認識していたのか。など、そこを素通りし、障害者だから、やっぱりなあ。

と、ある種の風潮もある気もします。

きちんと理解するためにも、こういう事は、もっと広まっていかないと、いけない。

そういう国であって、欲しい。と、思う。この国は。


いずれにしても、この取り組みは、とても良いことだね。

2016_02
20
(Sat)23:47

富士見高原スキー場

・・に、親子で行って来ました。

スノーボードは、ナイター営業のみ。のスキー場。

折しも先頃。ニュースであった、ボーダーとスキーヤーの子供が衝突して、その後子供が、亡くなった。
ということがあったばかり。
滑り方がスノーボードとスキーでは違うので、必然的に、見えていない。つまり視点が出来る。
それを避けようとして、互いにぶつかってしまう。の、てしょう。

共存するためには、どういったことして、どうすればみんなが気持ち良くスキー場を、楽しく利用することが、出来る。
のか、障害者を育てる。という意味では、考慮が必須。


ここは、子供の遊具に定評があって、滑らなくても、特にスキーをしなくても、
子供は楽しめると思う。

で、今回。

スキースクールに、娘を入れて、私は、板とブーツ&ストックをレンタルして、午前中だけ。
滑ろう。そう思っていましたが結果。

滑るのではなく、ソリで。それで、滞在時間、約5時間は、終わった。(苦笑)


DSC_0134.jpg


娘の同級生の男の子に、小一の娘さんがいて、その子と一緒に過ごす。
という選択を娘がした。というのが、滑られなかった理由。

でも、スキー場の雰囲気は、何となく解ったよう。
次は、スキーがしたいと言っているので、いずれまた、どこかのタイミングで、そういう機会が作れればいいなと思った一日でした。

私も娘と一緒に、そりをしたれど、子供の頃を思い出し、楽しかったです。

それにしても、この冬は、雪が本当に少ないですね。

長野県は、八ヶ岳を含む山岳地帯は、本来。雪が多いはずのエリア。

滞在時間中、雪が降って、一瞬のうちに、山肌が見えていたのが、白く。
なったのはいいけれど、写真。

のように、一度。そりで滑っただけで、山肌が丸見え。

雪が降る地域には、ほとんど降っていないということは、
気象変化の影響が出ている。ということだけは、確かですね。

2016_02
16
(Tue)23:15

娘に金魚の死骸30匹以上を食べさせた疑い、母親ら逮捕/朝日新聞デジタルより。

娘に金魚の死骸30匹以上を食べさせた疑い、母親ら逮捕/朝日新聞デジタル

・・まず、親として。

こんなこと。自分の子供に、出来ないですよね。

良く、この子は、親の虐待に堪えたよな。
私だったら、家を出て、児童相談所や警察に、保護してくれるように、直談判してしまっていると思う。

金魚なんて、ふつう。食べさせないでしょう。

健康に影響はなかった。といっても、水槽に、洗剤を入れて死なせているから、洗剤も口に入れている?ってことになるんじゃない?

体調に全く影響が、出なかった。とは、思えないけどなあ。

ここ数年、数ヶ月。

虐待の話、聞かない日は、本当にないですね。

ストレスの矛先を、子供にぶつけることをやめない限り、虐待事件は、きっと。

・・減らないね。

2016_02
13
(Sat)23:45

娘の新しいコート

・・現在、製作中です。

3月の卒業式には、何とか間に合わせたい。と思っていますが、裏地に使っているオレンジのギンガム・チェック。

裁ち方を間違えたり、縫い直したり・・と、ここのとこ思うように、進みません。

20160213_2.jpg

ポケットも、返し口のところは、生地が厚すぎて、ミシンの押さえの下に入らない。苦笑。
これでも、縫い代を上1枚。切って薄くしたつもりですが、もともとの生地が厚みがあるため、あまり変わりません。

ここは、もう。
太い糸で、縫い付けることにしました。

生地の色は、写真では黒色に見えますが、実際の生地は、焦げ茶色です。

布地が厚いので、印は、しつけ糸でしています。
縫ったあと、糸をピンセットで、抜く。手間はありますが、厚地の場合は、この方法が一番、綺麗に印がつけられますね。

完成まで、頑張ります。

2016_02
10
(Wed)23:55

制服まがいのもの。

この春から中学生になる娘ですが、先日も、書いた通り、卒業式に着るスーツは、既に購入。

でも、洗い替えの予備がありません。

同級生のママさんから、お姉ちゃんのお下がりのシャツやスカートを、貰ったけれど、まだ身体の小さい娘には、サイズが大きすぎる。
(このサイズの体格が来たら喜んで使わせて貰うよ。)

なので、ブラウス、スカート、ベスト、ハイソックス2足。を、今日。
いつも行く近所のイトーヨーカドーで、買ってきました。

ジャケットは、現在中3の娘さんを、持つ先輩ママさんから、譲り受けることになっているので、お言葉に甘えさせて頂いて、購入はせずに。

それにしても、最近の、卒業式&入学式用の、子供用のスーツって、何て華美なものが多いのでしょう。
特にキッズサイズ(110〜130くらい)は、その傾向は高め。

式用というよりは、学習発表会や、ピアノの発表会か?
と見間違うような、フリフリ、レースふんだん、リボン多め。のようなスーツ。多いですね。

確かに、その時。1回だけですから、華やかなものにしたい。という親御さんたちの気持ちは理解出来ますが、ここまで来ると、シンプルなものを、求めているほうとしては、退いてしまいます。(°_°)

我が家は、1回だけじゃなくて、3年間。それを着るんですから。それを考えると、シンプルなものであれば、あるほど良いんですね。

で、今回。買ったのはこれ。

DSC05202.jpg

卒業式で着るスーツのジャケットにも、合うし、先輩ママさんのは、グレーと聞いたから、色違いの赤をより、こちらを。
赤は、140cmが残っていたけど、こちらはなし。

これは150サイズ。ウエストにアジャスターが付いているので、それで当面。調節することにした。

で、ブラウス。

DSC05203.jpg

140cmサイズで、色違いで白地もあったけど、娘が選んだのは、ブルー。
フリルなし、タックなし。あるのはリボンタイだけ。

見事にお眼鏡に叶った。

きっとこれから。
ますます卒業&入学式服は、華やかさ。重視のコスプレイヤー風になっていくのだと思うよ。

そう、考えるのは、私だけかなあ。


・・・シンプルなもの。探すほうが、寧ろ大変かも。

2016_02
09
(Tue)23:59

赤魚のあんかけ。

すみません、今日も、お料理の話題です。

私は、週の献立を(特に夕食)考える時に、肉と魚のバランスを考慮して、メニューを考えます。

その法則に従って、今夜は、主おかずは、魚。

で、先日。ダイエーで買った赤魚。
普通に、煮魚にするのは、スタンダード過ぎて、娘は、食べ飽きるかな?と。


給食で、月曜日に、煮魚、食べたばっかり。(><)

20160209_2.jpg

写真のこれ。作ってみたよ。

ふつうに美味しかった。

美味しさを、キライってだけで、見た目で判断して、食べずにいる。
・・って、人生の愉しみを、全て捨てているのと、同じことだと思うな。

人生短いのですから、事を多く得る人生が、良いのなら、他の味をしるべく、自身が、チャレンジしないとね。(^-^)

これには、賛否両論があるかも知れませんが、ひとつだけ。
言えるのは、実際にやってみる、触れる。ということを、しなければ、真実はわからないってこと。

食べてみる。ということをするという手は、悪くないと思うな。


お魚のあんかけ。ですから、魚を油で、揚げないといけません。
でも、揚げるだけなら、大きめの底のフライパンでなら、必要最小限の油で、揚げることが出来ます。



興味を、持たれた方。おうちで、是非、作ってみてね。
その感想を、いただけるともっと嬉しい♪。

2016_02
08
(Mon)23:10

欧風カレー

昨日、市内にある欧風のカレーを出す、お店にランチを食べに行ってきたのですが、私が食べたのは、↓


1454821894676t.jpg

アボガドと海老のカレー。

ここのお店、まだオープンしてまだ一年経過していない新しいお店です。(店舗名を書くと居所が特定される恐れがあるので、店舗名は控えます。あしらからず。)

そのカレー。再現とまではいかないけれど、今夜の夕飯に、娘と一緒に作ってみました。

海老とアボガド。ルーには、チョッパーでみじん切りにした、玉葱とにんじん。牛豚の挽肉を入れて。

ルーは、こくまろカレーの中辛味。←娘がスーパーで選んだ。

こくまろは、他の中辛と比べると、ちょっぴりピリ辛。

それでも、娘は中辛が食べられるようになったことと、カレーが好きなので、あっという間に完食。


アボガドが、カレーに合うの?
と、思う方。

一度、騙されたと思って、食べてみて下さい。

本当に、美味しいですよ。

私も最初は、疑心暗鬼だったのですが、食べたら意外や意外。

・・目から鱗~でした。



2016_02
05
(Fri)23:49

清原和博さん、残念でなりません。

以前、私が彼について、書いた過去記事はこちら

多くの方々が、みなそうだと思いますが、このときは、私も清原さんを信じていました。

当時から、薬物の噂は流れていて、女性自身だか、フライデーだか、何かの雑誌のスクープとして、出て、テレビの情報番組などで、彼の薬物使用。について、放送がされてた。

でも、それはあくまでも噂。だと。

彼は、強い人間をただ、装っていただけ?なのかも知れません。
本当は、いつも孤独で、誰かに傍らに、いて貰わないとだめな、漢だったのでしょう。

弱さを、周囲には必死に、隠していたのだと思う。朋友の桑田さんまで、自分から遠ざけて、結局。

付き合っていたのは、暴力団。私が何より哀しい。と思う事実。

お遍路さんまでするくらい、精神的に、参っていたけれど、生きる希望は、棄てずに、まだ持っていることが出来ているからこそ。
あの中井くん司会の番組に、ご出演されたのではないのかな。

清原さん、ご自身が書いていたブログ。私もたまに読んでいました。

その中で、二人の息子さんは、希望。
といっていた。何より大切なもの、だと。

お子さんたちを愛しているならば、覚醒剤なんかに手を染めることなんて、尚更。出来ない筈なのに。
孤独に耐えきれず、今までご自身の手で築いてきた輝かしい姿も、栄光も、捨ててしまった。

一部の報道では、現役時代から、薬物を使っていた。という報道がありましたけれど、これが本当ならば、かなりの期間。
薬物に手を染めていたということになりますね。

PL時代。妹と夢中になって、高校球児の雑誌など、読み耽りました。
私が、桑田さん、妹が清原さんでした。
大好きだったのに。見事なまでの、裏切り。

覚醒剤は、依存性が高いから、今回が初犯でも、その後。また何度も繰り返すことが、多いっていいます。
そこを、絶てるかどうかは、自分次第です。

このまま、栄光に泥を塗り、葬りさられる。
阻止したいと、強く思っていらっしゃるのなら、どうか。

更正して、戻ってきて下さい。

それを何より、待っているのは、二人の息子さんたち、だと思います。

2016_02
03
(Wed)23:35

東京交響楽団の演奏会

・・が、今日。娘の学校でありました。

昨年も来て下さったので、今回で二回目です。(過去記事は、ここの歌、歌手のカテにあります。)

東京交響楽団(Wikipedia)

今回も小、中学部と、高等部は、別。

演奏曲目など、ここで書いていいのかな?
写真撮影やSNSは、駄目。と学校側。

なので、画像ファイルは、なしです。すみません。


ロッシーニ、チャイコフスキー、ボロディン。が、第一部。

第二部がベートーヴェン。

詳しい詳細情報は、東京交響楽団さんのHPに、ありますので、そちらをご覧下さると幸いです。
(*ただ、1~2日過ぎると、日にちの旧いものから、削除されるようです。ご了承お願い致します。)

私は、第一部しか、申し込んでなくて、娘を引き取ったあと、受付の先生に聞いたら、観て良い。ってことだったので、第二部も観ました。

個人的に、大、大、満足

昨年、初めて東京交響楽団の皆さんの、演奏を聴いて以来。大ファンなので、どうしても最後まで、聴きたかったんです。

文句たらたらな娘。苦笑。だけど、第1部の方では、ドえらい楽しんでたくせに。(^^:)

本物の音。
聴く機会は、人生の中で、そうそう。きっとありません。

それをなきにしても、今日は、価値がありました。

昨年はこの演奏会あと、何度か東京交響楽団のみなさんの演奏を聴くコンサートなど、足をはこんだりしたのですが、今年は、前年度より減ってしまうかも。(><;)
でも、機会は作るよう、努力はしたいな。


直にやってくる音は、心臓にダイレクトに響きます。

それは、お金に変えられないものが、あります。と私は思っています。
本物に触れさせることが、可能ならば。

・・・是非。触れさせてあげてほしい。

障害があるから、オーケストラ演奏を聴いては、いけない。
何て事は、絶対にないのだもの。

2016_02
02
(Tue)23:32

小学部、最後の副籍

本日は、小学部、最後の副籍でした。

二時に支援学校を早退して、そのままその足で、地域小学校へ。

交流している6年生のクラスで、帰りの会に参加させて貰う。

そこで、娘が前に出て、交流した1年間の感想を述べました。

それを聞いたみんなは、クラスの子、数人が代表して、交流の感想とメッセージをくれました。

親としては、これは誤算。というか、驚きました。

こういうことを、まさか。やってくれるとは、思っていなかったので、娘も私も、嬉しいサプライズ。(*^_^*)

本当に、6年間。

みんな、ありがとう。

幼稚園から、ほとんどの子は、一緒で、よく遊んだことはなくとも、互いに顔見知り。
ということもあって、娘も、副籍に行くと、みんなと馴染みやすかったと思います。

外やスーパー、電車の中など、偶然に会ったりすると、娘に一生懸命に、話しかけてくれたり、時には、一緒にゲームをしてくれたりと、皆は優しく接してくれましたね。

それだけで、娘は嬉しかったようです。

今回の作品展も、特別支援学校というコーナーではなく、みんなと一緒の六年一組の中に、娘の作品を展示してくれていて、娘も一組の一人として。

入れてくれているんだなと、解って、とても嬉しかったです。もし、これが例年通りに、副籍交流という枠で、(パンフレットにはそう明記されてあったけど。)展示されていたら。

それは、それで。参加させて貰えているだけで、嬉しく思ったと思う。

最後だから。ちょっぴり、寂しくもあり、切なくもあり・・かな。

でも、中学部でも、交流は続けるつもりだから、また中学校で会ったら、みんな、宜しくね。

001.jpg

↑これが、娘の作品。箱を事前に、組み立ててくれたのは、図工の先生。(地域小学校の。)

その箱に、何回かの交流での、授業で、娘自身が、色を付けました。

003.jpg

蓋が付いていて、開け閉め出来ます。

004.jpg

中に、こうして漫画本と、ゲームソフトを、収納。(。-_-。)

参考書や辞書じゃないのは、娘だから・・ということで。笑。