2016_03
31
(Thu)23:07

小学館、ワンダーキッズペディア

テレビCMでも、流れていますが、昨日。

駅前の大きなスーパーマーケットに行ったついでに、本屋さんに寄りました。

ポケモンファンがあったら、買ってあげる。という話をして。

でも、ポケモンファンがなくて、これが目立つように、わざわざ特設コーナーまで作ってあって、置いてあったんですね。

娘の好きな恐竜特集。
そこから離れない。(;゜0゜)

なので、見本本を観て、内容を精査。さすが小学館。恐竜の歴史が分かりやすく書いてある。

試しに購入。

でも、冷静になって、良く考えてみたら、これって、1冊。けっこうなお値段がする、子供の図鑑を、簡易の雑誌に、要点を小さく。
まとめたものなんですよ。

それなら、もとの図鑑のほうを、買ったほうが、長い目でみると、やはり、お得。

・・ということで、30刊の購読は却下。(夫にも見せ、相談した結果です。)

娘が気になるものを、今週末。本屋さんで買うことにしました。

今なら、29刊の予約。一括払いで、約15500円。日本地図のパズルが定期購読の特典で貰えます。

分割払いは、クレジットカードのみで、月500円で、別に送料100円。
600円で、この内容。・・は高いと思うよ。いくら内容が子供に、分かりやすくても、ね。


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小学館 ワンダーキッズペティア

ベネッセのチャレンジは、価格、内容、その後の添削など、充実していたので、定期購読で、子供のもの。
と、考えると、価格以上に、教材としてどうなのか。

親の視点は厳しくなりますね。

でも、これは、あくまでも。私の視点での判定基準?なのかもしれません。

2014_06
27
(Fri)23:43

京王キッズお仕事隊

まず、一言、言づてを。

今回のトピックは、関東近郊に限った話になります。偏ったものになってしまい、申し訳ございません。
それ以外の地区の方は、読み流してくれれば幸いです。

夏休み中、こういうのはどうですか?

ということで、京王電鉄さんが、毎年夏に、企画し行っている小学生限定のイベント。

市内に配られている民間のフリーペーパーで、知り、今年は私も応募してみました。
こういうの、応募者が多そうですから、当選すれば、本当に奇跡。

夏休み開始から8月初旬くらいまで、あるようですが、娘は、最初の一週間は、夏季プールがあるため、
前半の体験にはどれも参加出来ず。ですから、応募はそれ以降のものに。

以前、市内で有志でやられている方の、子供対象のお料理教室にも、申し込みをしたけれど、やはり応募者多数で、外れた。(><)

やっぱり、休み中は、みんな。

退屈というか、子供たちも飽きるんだろうね。気持ちはわかるよ。

自由研究の題材になったり、体験を作文にしたり出来そうだから、子供たちにとっては、こういうのはありがたいんだろうなあ。貴重な体験だものね。

応募期間終了が、この週末、6/29日までなので、〆切間近です。

興味を持たれた方は、お早めに。

因みに、応募は1家庭につき、同じプログラムには、一回の応募。参加は原則、保護者1人と子供1人だそうです。
なので、気になっている他のプログラムにも、1回なら応募出来るってことですね。

京王キッズお仕事隊
2012_09
21
(Fri)02:02

だんだん難易度が上がるチャレンジ3年生

二学期に入り、途端に「チャレンジ3年生」のテキストも、難易度が上がり、
娘には、だいぶハードルが高くなりました。

コンパスを使って円を描くとか、直径、半径は何センチ?
といった問題が、テキストに普通に出てる。

コンパスは買ってあげたけれど、輪を描くのをなかなか出来ず、苦労していました。

割算。一桁はいい。二桁になると、もう解りません。

答が解らないと計算機を使うのは、いかがなものか。ちーちゃんよ。

理科、社会は絵が多いので、本人にも、わかりやすいよう。

今もかなり教え方を工夫しているけれど、更にまた工夫が必要だろう。

まあ、理解力と読解力が100%。つくかどうかは、別として、
娘は楽しく取り組んでいる。ので今のところ、それが一番かな。

2012_05
08
(Tue)01:30

親子の「チャレンジ」学習サポート。

今週、17日にベネッセで、チャレンジ講座を毎月購読している会員向けに、"発達障害支援サイト"がオープンします。

Benesse チャレンジ

まだ本サイトにガイドが出ていませんが、チャレンジ通信には、既に活字として出てるので、17日過ぎたあたりには、話題に上がってるかも。笑。

ベネッセ側に事情が起こり、オープンが数日遅れる可能性はあると思いますが、ほぼ100%のよう。

読み書きが苦手、学校の授業についていくのが難しいなど、チャレンジでの学習に、困っていることや、不安を抱えているなど、そういう方へのアドバイス的なWEBサイトのようです。


かのベネッセさんが、こういう事をきちんと考えやって下さることが、とても有難い。

やはり、障害児が増えるのにあたって、問い合わせや相談が多いのでしょうね。

2012_03
20
(Tue)23:44

チャレンジ 3年生のテキスト

DSC02490.jpg

・・が、19日に届きました。
朝、2年生最後の、実力診断テストのマークシートをポストに入れたばかり。実にタイムリー!です。

テキスト見ましたが、さすがに高度になってきたな。という親としての感じるところ。

目下のところ、3年生、二学期から始まる「割り算」をどう教えるか? が課題。

その前にまずかけ算の九九表が6~9の段まで本人、暗記出来ていないので、これを100%にして貰わないとな。

幼い頃からベネッセに親しんできた娘。
しまじろうも、当たり前のように傍にあったね。

だからか、未だにしまじろうは好き。"ハッピージャムジャム"なんて、曲が流れると踊ってるし。(苦笑)

今年、一年が通信講座のチャレンジを、今後も続けるかどうか?の審判を下すか下さないか。の正念場だと思います。

理解力が健常の子達と劣る娘。が楽しく、やってくれればそれでいいのだけど、途中で解らなくて投げ出す。

みたいな態度や行動。など見せ始めたりしたら、要注意。

テキストに向かう気力もなくなる。
ようなので、その時は、購読を止めることを考えたほうが娘の為かもしれない。

いずれはやってくるタイミング。だろうと親は考えていましたが、その予想を裏切る?ような子自身の理解力によるサプライズ。

期待?を娘にするのはやはり、酷かな。

DSC02491.jpg

そんな親の不安をよそに、当の娘は副資材に届いた計算マシーンにご執心で、最初の足し算のステージをクリア。したことを大袈裟に喜んでます。 
筆算も足し算は得意ですが、引き算は苦手。なので、私が見ずにいると間違います。